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 年上の男性とのSkypeの交流は、頻繁に続けていく事になって、何度も彼にテレホンセックスで調教されていく事になりました。
1人の女にでは味わえないような、深い快楽を彼の声で与えて貰うことが出来て、すっかりと夢中になっていたのです。
彼の方からそろそろリアルで関係を、そう言われた時も素直に受け入れることが出来たのです。
もちろん初めて会うことになるのですから、怖さと緊張感と言うものもなかったわけではありませんが、たくさんの交流を続けていたことから、彼のことを信じられると思っていました。

 

待ち合わせ当日は大変な緊張感になりました。
仕事の帰りに待ち合わせをすることに決定をして、彼と約束した場所に行くことになりました。
彼に会うと言うことは今日セックスをする、調教をして貰うという事ですから、朝からかなり緊張と興奮が入り交じった気持ちでいました。
約束の時間に行くと、彼は先に待っていてくれてわたしに挨拶をしてくれました。
実際に会っても紳士的な感じだったから、何だかほっとした気分になりましたけど、それでもこれからホテルとのことを考えると、心臓が張り裂けそうでした。

 

言葉責めから始まって、少しずつ体を触られていくだけで肉体にもハートにも火がついていくのです。
とってもいやらしい事を言われ続けているのですから、Mのわたしには最高にエッチなシチュエーションなんです。
「三優のオマンコ、もうこんなに洪水になってるな」
「はい…ごめんなさい」
「ほんとにいやらしい子だぞ、ご主人様の硬い肉棒をしゃぶってみなさい」
コチコチのオチンチンを舐めさせられてから、ワンワンスタイルで後ろからお股もアナルも舐められました。
とっても恥ずかしいんだけど、でもそれ以上に気持ち良くて、大きな声で感じ続けてしまいました。
アナルも弄られてロープで拘束されて、目隠しされて、玩具で犯されわたしの精神と身体は完全に快楽の深淵に落ちていきました。

 

セックスが終わった後、彼に腕まくらをされて甘えていた時の事でした。
「愛人になって自分だけのメス豚になってくれないか?」
「愛人…」
凄く驚いてしまったんです。
毎月決まったお手当を支払う、それで何度か体を重ねあわせるそんな関係を作りたいと言うのです。
今日のセックスですっかりと彼に夢中になってしまったわたしは、その場で彼の提案を飲むことにしたのです。
調教だけと思っていたのに、愛人なんて本当に驚いてしまって、彼はサプライズばかりを私に与えてくれました。