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 ハッピーメールでメッセージ交換を頻繁に続けた40代の男性、毎日のようにやりとりを楽しんでいました。
やっぱりずっと年上の男性だったから落ち着きもあるし、大変に凄く安心したやりとりをすることが出来たのです。
エッチな会話も多くしたのですけど、一般的な会話もたくさんしてくれる方だったから、相手がどんな感じなのかという事も何となく分かっていきました。
出会い系サイトの中で、2週間程度はやりとりをしたのですが、その後SkypeのID交換を彼にお願いされて、それでやりとりはこちらでやることになっていきました。
出会い系サイトを飛び出してのやりとりは、さらに円滑に進んでいく事になっていきました。
Skypeのチャット機能でスムーズな会話も続けていくことになり、通話に発展していく事になりました。

 

初めて話す時ってやっぱり緊張感が凄くて、心臓がドキドキものすごく激しく鼓動していました。
年上の男性の低い声を聞いているだけでも、ふわふわとした気分になっていく自分がいました。
「エッチなこと言われて感じるなんて、立派なメス豚になれるよ」
「…はい…虐められると、すごくエッチな気持ちになっちゃって…」
「脚を広げて、クリを弄ってみなさい」
「え…は…はい…、はぁ…気持ちいいです…」
彼、通話しながらわたしを調教始めてくれちゃって、凄くドキドキしてオナニーをしてしまったんです。
初めて会話する男性に自分のエッチの声を聞かれちゃって、こんなに恥ずかしいのに何でエッチな気分になっちゃうのか…そんな自分がメチャメチャ嫌らしい感じがしてさらに気分が盛り上がっていきました。
彼の指示に従ってオナニーを進めていく、完全に支配された形で彼の命令を聞いている、メス豚となっている自分に酔いしれていました。
彼もオチンチンを触っているみたいで、吐息が荒くなっていました。
通話の調教はどんどんと進んでいき、お股の濡れている音まで聞かせてしまいました。
そして本当にとても深い快楽を味わってアクメを感じていたのです。