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 初めてのエッチなチャットでとっても怖い気持ちになってしまいましたけれど、それでもまだお話をしてみたいという考えがありましたから、年上の人に的を絞って話をしてみたのです。
その人は30代の方でしたけど、前の若い男性のようにいきなり過激な話をするような事がありませんでした。
しっかりと挨拶もしてくれて、少しずつやりとりを続けてくれたのです。
幾ら興味があるからといっても、最初から飛ばされてしまうとやはり女性としては怖い気持ちになってしまうものですけど、こうやって少しずつ会話をしてくれると言うのはとても安心感がありました。
調教する事が好きな年上の男性にとってもエッチな会話をしていく事で、自分もその気になっていくのがよく分りました。
さすがに慣れているなって感じで、余裕すら感じるほどの男性だったので、知らないうちに彼のペースにハマっていたと思います。
「三優のオマンコ、もう湿っているんだね」
ズバリ言われて凄くドキドキしてしまって、本当に彼の言う通り、私のお股はヌルヌルになっていました。
「は…はい…分かるんですか?」
「うん、たくさんの女性を調教してあげたからね」
文字だけのやりとりなのにもかかわらず、こんなに興奮してしまうなんて思いませんでした。
「三優はとってもエッチで、悪い子なんだね」
「は、はい…三優は悪い子…です…」
これがリアルだったがどれだけ頭がおかしくなってしまっているんだろう?そんなことをチャットしながら考えていました。
凄く興奮してしまって、自分が自分じゃなくなっているのが分ります。
その年上の男性とは住んでいる地域が余りにも違っていたために、チャットだけで終わってしまいました。

でもとても貴重な経験をすることが出来たと思います。
本当にメス豚になれるかも、頭の中でそんなことを考えていました。